
課長職以上の管理者を対象としたメンタルヘルス研修を実施しました。
宮崎産業保健総合支援センターの中村様にご来社いただき、本社工場では14名、オンラインで加久藤工場7名、人吉工場4名の従業員および役員が参加しました。
「いきいき職場をめざして~管理者が知っておくとよいこと~」をテーマとし、メンタルヘルスの基礎知識や話を聞くときのポイント、職場の人間関係の基本的な考え方などについてご講話いただきました。また、講話終了後には参加者アンケートを実施しました。

健康経営の取組の一環として「免疫ケア」イベントを行いました。
新年度を迎え頑張っている従業員の免疫維持のサポートのため、免疫力についての情報の配信と掲示、また全従業員に免疫ケア飲料「キリン iMUSE」を配布しました。
今後も免疫維持をはじめとした健康経営の取り組みを継続し、より良い職場環境づくりに努めてまいります。

4月19日に開催された「第38回えびの京町温泉マラソン大会」の運営ボランティアに外国人技能実習生を含む51名が参加致しました。
当日はスタート前の事前準備、レース中の飲料水等の配布や紙コップ等の回収、最終走者通過後の撤去作業等を行いました。

本社工場食堂で「血管推定年齢チェック」を実施いたしました。18秒ほどセンサーに指をあてるとその人の血管推定年齢や血管老化偏差値(スコア)がわかるというものです。
設置期間は3月2日までとなります。

「女性のための健康づくり講座」が本社工場で開催されました。
女性従業員を対象に開催され、宮崎看護大学助教の田丸喜代子先生にリラックスヨガに関する講話と、リラックスヨガの実技講習を行っていただきました。

AEDを使用した救急救命についての講習会が行われ、本社工場、加久藤工場、人吉工場の従業員合わせて27名が参加しました。
株式会社サニクリーンの甲斐様よりAEDの必要性、使用方法、緊急時の対処方法などに関してご説明いただきました。 また、グループに分かれて実際に呼吸の無い傷病者に対する救命措置の演習を行いました。

5月19日に開催された「第37回えびの市京町温泉マラソン大会」の運営ボランティアに外国人技能実習生を含む32名が参加致しました。
当日はスタート前の事前練習、レース中の飲料水等の配布や紙コップ等の回収、最終走者通過後の撤去作業等を行いました。

昨年行われた職場の「健康経営」応援事業に関しまして、当社が提出したデータの分析結果説明会が行われました。
県立看護大学教授の中尾裕之先生や小林保健所の方々にご来社いただき、当社の食事調査や生活習慣調査、尿検査結果に基づくデータに関してご説明をいただきました。

「女性のための健康づくり講座」がオンラインで開催されました。
助産師、ヨガ講師、宮崎看護大学助教の田丸喜代子先生に「女性の一生と女性ホルモンの関係」、「リラックスヨガ」の内容で講話、実技をしていただきました。

本社工場食堂に野菜接種充足度をチェックする「ベジチェック」を設置しております。30秒ほどセンサーに手をあてるだけでその人がどれほど野菜を接種しているかが数値化されるというものです。
設置期間は5月31日までで、6月3日からの一週間は加久藤工場への設置を予定しております。

5月19日に開催された「第36回えびの市京町温泉マラソン大会」の運営ボランティアに外国人技能実習生を含む21名が参加致しました。
当日は、スタート前の事前準備、レース中の飲料水等の配布や紙コップ等の回収、最終走者通過後の撤去作業等を行いました。